ひょうたん水は、
原材料から製品化するまで防腐剤、化学添加物を全く使用せず、 当社独自の製法で作り出されております。
その天然原料は、皆様に馴染みの深い「よもぎ・びわの葉・桃の葉・柿の葉・みかんの葉 ・どくだみ・神の塩(深層海塩由来)」です。
どの原料も、それぞれの材料の採取にいちばん適した時期だけに限って一つ一つ丁寧に摘み取り、更に厳選されたものだけを使用しています。また、神の塩は、深層の海水をくみ上げて作られた天然の塩を、まろやかに仕上げたものです。
天然の原材料にこだわったひょうたん水は、まさに地球のエネルギーいっぱいです!!
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自然派志向の方には波動値で良いものか悪いものかを判断される方もいらっしゃることと思います。「ひょうたん水」は、
波動値+200の計測データーを持っています
。この数値は、つくば学園都市の研究所において計測されました。波動値は、機械や計り方で違いがありますが、その研究所では波動値の限界値を解除し+200を最高値とした独自の計測方法を行っています。波動は、テレビやラジオの電波のように目には見えませんが、
+値が高いほど良いものである
と一般に言われています。
お野菜の一つ一つの色に個性があるように、山の木々の色に違いがあるように、ひょうたん水の色も若干の違いが在ります。また、香りにも違いが在る場合がございます。中には、よもぎの香りが強いとか、どくだみの香りが強い等々ということもございます。また、粘度に差が生じたり、原料由来の成分が集まって付着したり、浮遊・沈殿する場合もございます。
これらは、
決して、品質が落ちたり、腐敗したものではありません。
材料の分量、製法ともに同じで すので、安心してご使用ください。
また、若干の塩味がします。中には塩辛く感じる方もいらっしゃいますが、
「ひょうたん水」1本(150ml)の塩分濃度は0.87%
と極微量です。
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ひょうたん水の原材料(どくだみ、びわの葉、柿の葉、よもぎ等)は、古くからの生活の知恵として、お茶として飲まれているものや、食材などに使われているものばかりです。
ひょうたん水は、清涼飲料水ですので、そのまま無垢でお飲みになるのはもちろんのこと、ご飯を炊くときや、お酒・ジュース・お汁もの・スープなどに数滴入れてご使用頂けます。 また、既に愛用者となっていらっしゃる方々から、ご自身のアイデアによるさまざまな使用方法をお聞きしています。
※愛用者の方の使用方法を知りたい方は
こちらよりメール
にてお問い合わせ下さい。
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